当社は医薬品GLP適合施設です。
厚生労働省に申請するために必要なすべての安全性試験をサポートします。また、医薬部外品につきましても申請区分に必要な安全性試験を適切に実施いたします。
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当社は医療機器GLP適合施設です。
これまでに蓄積した経験とノウハウを生かし、経験豊富なスタッフにより高品質なデータをスピーディに提供いたします。
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化粧品は、他分野に比べてより高い安全性が要求されます。
Non-GLPの試験であっても「化粧品の安全性評価に関する指針2008」に準拠し、GLP適合施設で実施することにより信頼性の高いデータを提供します。
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- [平成24年4月21日]
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■■■新規受託試験開始のお知らせ■■■
新規受託項目:
牛摘出角膜を用いた眼刺激性試験代替法(BCOP法)
当社は、2009年9月に経済協力開発機構(OECD)の化学物質の刺激性試験法に関するガイドライン(OECD TG437)に採択された「牛摘出角膜を用いた眼刺激性試験代替法(BCOP法)」の受託を開始いたします。
この試験法は、動物試験の代替法であり、化粧品、医薬部外品等の刺激性試験としてのみならず、医薬品をはじめとする、あらゆる新規化学物質の動物を犠牲にしない一次スクリーニング試験としても有用と考えております。
試験に関するお問い合わせは、当ホームページの「お問い合わせ」、もしくは、お電話にてお待ちいたしております。詳細は下記の「新規受託試験開始のお知らせ」ご確認をお願いいたします。
☆☆☆新規受託試験開始のお知らせ☆☆☆
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- [平成24年2月6日]
- 「学術講演会」開催のお知らせ
- (講演会は終了いたしました。)
- 平成24年3月16日、タワーホール船堀にて、以下内容の「学術講演会」を開催いたします。
「生物学的安全性試験法の最新動向について」
~化粧品・医薬部外品、医療機器及び再生医療分野における新しい評価法など~
日 時:平成24年3月16日(金)14:00~17:20
場 所:タワーホール船堀(小ホール)
演題名:
「再生医療の最新情勢」
富士ソフト株式会社 再生医療研究部
部長 原井 基博 先生
「医療機器ガイドラインの動向」
テルモ株式会社 研究開発センター
主席研究員 坂口 圭介 先生
「牛摘出角膜を用いた眼刺激性試験代替法(BCOP)の事業化」
株式会社化合物安全性研究所 第四研究室
室長 河村 公太郎
「代替法の現状および化粧品の安全性評価」
国立医薬品食品衛生研究所 薬理部 新規試験法評価室
室長 小島 肇 先生
講演会・懇親会は参加無料です。皆様のお越しをお待ちしております。
☆☆☆参加申込書はこちら☆☆☆
- 平成24年3月16日、タワーホール船堀にて、以下内容の「学術講演会」を開催いたします。