
化粧品はメーカーの自主規制のもとで製造・販売される品目であり、他分野に比べてより高い安全性が要求されます。この分野でも豊富な経験と実績がデータの信頼性を裏付けることになります。
Non-GLPの試験であっても「化粧品の安全性評価に関する指針2008」に準拠し、GLP適合施設で実施することにより信頼性の高いデータを提供します。
- 単回投与毒性試験
- 反復投与毒性試験
- 生殖発生毒性試験
- 皮膚感作性試験
- 光毒性試験
- 遺伝毒性試験
- 皮膚一次刺激性試験
- 連続皮膚刺激性試験
- 眼刺激性試験
- ヒトパッチ試験(二次委託)